利益を生む家、casita
自分で住む家、人に貸す家、人に売る家。 不動産としての使われ方が違っていても、住まいに求められる「快適さの品質基準」は年々高まり、その境目も確実に薄れてきています。それは、貸し手発想の「~でいい仕様」から借り手発想の「~がいい仕様」への変化でもあります。「住む・貸す・売る」という三つの価値長期的に維持できる住まいを、適正な価格て建てることで、「利益を生む家」は初めて実現するのです。
暮らしを豊かに彩る高品質な仕様。
  • システムキッチン

    オールスライドタイプの収納スペースを採用。キッチンパネルはホーロー製でお手入れらくらく。シンクは「静音」仕様です。

  • システムバス

    震度6強の地震に耐える耐震システムバス。浴室はたっぷりの保温材で包み込んでいますので、浴室の熱を逃がしません。

  • 洗面ユニット

    ホーロー製の洗面ボールは汚れや水が染み込まず、お手入れが簡単。収納スペースは大きなものでもラクにしまえる扉タイプ。

  • トイレ

    寒いときにも快適な暖房機能付きの便座とウォシュレット機能を備えたトイレです。ストック類を収納するスペースを設けました。

  • LED照明

    LED 照明は、発光効率が高いため、少ない電気代で、今までと同じ明るさを確保できます。照明の寿命も白熱球の約40倍です。

  • 収納スペース

    玄関に面したクローゼットは、背の高いブーツや傘・レインコートなどはもちろん、ゴルフバックなど大きなモノも収納できます。

家賃収入でマイホームを手に入れる。

カシータを2棟1セットで建築して1棟は自宅として、もう1 棟を賃貸住宅とすることで家賃収入を得ることが出来ます。その結果、現在の家賃負担より安いお支払いでカシータ2 棟を持つことが可能です。毎月はいってくる家賃収入がローンの返済より多いと“タダ同然” で自然にマイホームを手に入れることができるというわけです。

インカム住宅という考え方

カシータのようなインカム住宅なら、ローンの大幅削減が可能になります。 カシータを2 棟1 セットで建築して、1 棟は自宅として、もう1 棟を賃貸住宅とすることで家賃収入を得ることができます。 つまり、「家に働いてもらう」ということです。この考え方がインカム住宅なのです。
この条件において、インカム住宅で家賃が月10 万円とすると、インカム住宅は毎月の実質的な返済額はわずか3,587円で済みます。しかも、返済期間は15 年で終了です。 また、ローンの途中で両親の家で一緒に暮らしたり、他へ引越しをした場合などは2 棟とも賃貸に出すことも可能。そのときは、別途自分の住居を確保できてさえいれば、10 万円弱の資金が手元に残る計算になります。
これからの住宅の取得の仕方として、『貸せる住宅であること』、『貸しても収支が合う』ということを選択肢の一つとして検討すべきだと考えます。
(右の収支比較表参照)
簡易利回りシミュレーション

人気の戸建賃貸なら、入居率・家賃アップが期待できる。

家賃収入の一番大切な目的は、長期的に安定収入を得ること。そのためには、
入居者からの人気をいかに確保するかということが大切になります。
カシータ入居者のメリット
人気もあり、稀少価値のある戸建賃貸は長期的な入居と家賃が期待できます。

※カシータイメージ写真

賃貸物件の家賃価格も需給関係で決まりますが、現在、戸建賃貸住宅は需要67.1%に対して、供給は6.3%しかありません。戸建賃貸カシータは、若いファミリー世帯から高い支持を得ています。そのため、共同タイプのアパート・マンションより高い入居率と家賃設 定を維持できるのです。

マイホームで私的年金を手に入れる

独立した2 棟の戸建て住宅という形は、ライフステージの変化に応じた様々な活用の仕方が可能になります。 貯蓄や年金に頼るばかりではなく、老後の資産形成を各自が考えていく。たくさんの資金や土地を持っていたりしない普通の方にも取り組みが可能な賃貸経営がカシータです。一般の人、20代の若い方でも賃貸経営に取り組めるスタイルなので、会社員をしながら賃貸オーナーになれます。老後の備え、人生の計画の一部として、新しい賃貸のカタチが始まっています。

例えば約60坪の敷地にカシータ2棟と駐車場4台を配置した場合

  • 0120-106-0820120-106-082
  • info@horieweb.jpcasita@noveworks.jp
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